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市立船橋高校吹奏楽部の名物顧問、高橋健一先生の紹介です。

高橋健一



1961年3月4日東京生まれ

大学卒業後、数年のサラリーマン生活を経て、千葉県船橋市法田中学校国語科教諭となり、ソフトボール部顧問となる。教員生活2年目、突然、未経験であった吹奏楽部の顧問を任されることとなる。顧問になって2年目に関東大会初出場、3年目には全国大会初出場。5年目にして全国大会金賞を受賞。翌年、同市内海神中学校へ異動、同校吹奏楽部をも全国大会へと導く。 1994年より、「船橋市千人の音楽祭」(今年度で19回目を迎える)の実行委員として、音楽のジャンルを、世代を、そして国境を越えた音楽祭の企画を担当。また、1996年には千葉県内の吹奏楽部に所属する中学生で千葉県ジュニアバンドを結成。千葉県吹奏楽部連盟の協力を得、文化庁地域文化国際交流の一環として海外演奏旅行を行う。1997年夏、119名の生徒とカナダへ、1997年夏131名の生徒とニュージーランドへ、2002年夏、160名の生徒とカナダへと海外演奏旅行を実施。 2001年、全国的にスポーツに名高い市立船橋高校に赴任。応援バンドとして活動していた同校吹奏楽部を着任2年目、東関東大会初出場。2007年全国大会出場。マーチングコンテストにおいても全国大会出場。また、北海道札幌で行われるYOSAKOIソーラン祭りに参加。楽器を持たず、全員が踊り子となり、全身で音楽を表現する。定期演奏会では台詞を一切使わず、演奏・ダンス・タップ・合唱等を演出し、オリジナル作品「吹劇」を発表。

日記「顧問の勝手な言い分。」はこちらから!


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